2007年04月12日

「嫌韓流」を読んで考えた

こう見えてもピヨの趣味の一つは読書である♪

ジャンルは問わない
あれば何でも読んでみるのだよぴかぴか(新しい)

うちの母にプレゼントを買うついでに
ちょっと立ち読みしてしまい…ハマったexclamation×2

衝動買いしてしまったのだたらーっ(汗)「嫌韓流」

200704122059000.jpg

ピヨは今まで、日本は韓国に対して第二次世界大戦では
ひどい事をして来たんだなぁ〜と思ってた

でもそれにしても、韓国や中国からの非難は度を越えてるなと
不思議に思ってた

この本読んで、少しは疑問も解けたし
こういった考えや情報があるならもっと学校側で教えて欲しいと
思ったのだよ
(えっ?こんな事実が?!と驚くような事が沢山載ってた…)

内容的に難しいし考えさせられるけど
漫画だから比較的読み易いし、分かり易く工夫されてる

韓国に限らず、戦前の日本もそうだけど
教育と情報(マスコミ)次第で誤った方向に行ってしまう
怖さがある

小さい内から「鬼畜米英」と教えられて育ったら
そりゃあアメリカを嫌いになるよ
それと同じく”反日教育”をほどこしてたら
いつまで経っても、日韓の間は埋まらないだろう

”本当に友好関係を求めるのならば
お互いがお互いをよく知るべきでしょうね”


日韓問題だけでなく、その他色々な問題にも
当てはまる大事なポイントだな

色々と考えさせられる本だよ〜

歴史に興味のある方は是非ご一読あれるんるん
posted by ピヨ at 22:32| 福岡 | Comment(4) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
こんばんわ〜。その本は弟に借りて読みましたよ。続編も出てるし、そちらもどうぞ(笑)

韓中が戦後保障の件でギャアコラ騒ぎだしたのも、日本の某新聞社の情報操作だし、靖国問題もそうなんですよね。
今の日本人だって、戦後の先勝国による洗脳教育で、先の大戦の本質を見極めきれないほど自虐民族と化してしまったし…。
情報は事実ではない(発信者の思想が加わる)から、あくまでも一情報としてとらえないといけませんね。
Posted by ゆかたん at 2007年04月12日 23:56
たれちゃんがアメリカをなるんだよね?
Posted by BlogPetのたれちゃん at 2007年04月13日 10:57
香川に引っ越した初日からホームシックです

中国や韓国は、国の統制をはかるために日本を叩いているのだと思っています。
共通の敵をつくる事で、変な一体感が生まれたりするのと同じですよ。

毎日、昼はうどんです!
Posted by 兄やん at 2007年04月13日 12:53
ゆかたんちゃん♪
「嫌韓流」続編も一緒に買ったんですよ〜
写真には2冊一緒に写ってるしょ♪

「父親達の星条旗」(硫黄島シリーズアメリカ版)
にも、情報操作の怖さが伝わって来たな
実際とは違うのに英雄化される3人の若者の苦痛が
たまらなかったね…

情報を得るのも大切だけど
見極める力も必要だなと実感したよ

たれちゃん
アメリカになるな…(苦笑)
君は今のままで充分だから♪

兄やん!久々♪
青年部もそうかもねぇ
昔、福聴連青年部役員してた時
「確かに条件的には福岡市にはかなわないけど!
団結力では負けねぇ!ファイト!」と
燃えてた気がする(苦笑)
でも
今の青年部は福岡市や福聴連それぞれが
活動を通じて友情を深めて来てるから
ピヨッシーが耕して種をまいたのが育って来てるなと
嬉しいっすよ♪

昼はうどんかぁ〜いいねぇ〜

6月の全国ろうあ者大会には香川に行きますんで
2日のお昼ご飯はうどんご馳走して♪
Posted by ピヨ at 2007年04月14日 22:16
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