2008年02月04日

一番の友達だよ

予告編をTVで見て気になってたのだ

「ウォーター・ホース」

200802042211000.jpg

ネス湖のネッシー伝説が元になっているそうだ

”少年と動物の感動の物語!”だ

…まあ内容的には、こんなものよねって感じ?
ありきたり…かな

ウォーター・ホースって直訳すると「水の馬」なんだよね
馬のように湖の中を泳ぎ回る
ちょっと少年がうらやましかったな

少年、卵を拾って孵った動物を「クルーソー」って名付けて
育てるんだよね
たんだん成長していく姿が微笑ましかった

”クルーソー”ちゃん、可愛いよぴかぴか(新しい)

ストーカー並のブルドックちゃんも熱演どした(笑)

ピヨね、沖縄では蛇ちゃんから冷たいキスマークされたり
白蛇やとかげに触ったり…と
爬虫類は比較的平気なんだよねハートたち(複数ハート)

だから可愛らしく見えたけどわーい(嬉しい顔)

爬虫類がNO!な方にはどうかなぁ〜

底抜け〜に!(小草若さんのパクリ〜笑)オススメ!って
訳じゃないけど…
まあ爬虫類が好きな方や
ちょっとほのぼの系がお好みの方なら楽しめるかもでするんるん
posted by ピヨ at 23:05| 福岡 ☀| Comment(4) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
うおっ!観ました〜。


これを観た時、劇場は5人しかいませんでした。
2組のカップルさんと一匹オオカミのオレ。

相方はドタキャン。SFやファンタジーはあまり好きじゃないようで。

なんか年齢層のある方がチケット売場に並んでいるかなと思ったら
「母べぇ」を見に来方々なのね。

分かりやすく言えば「E.T」みたいなタイプかな。
ちよっと心を閉ざした少年と恐竜の生き残り(?)の物語。
でも恐竜って説明はなかったけどね。

オレってついつい動物に感情移入しちゃうんだよなぁ。

ストーリーはこんなもんなんだーと思ったけど。

あの「エリマキトカゲ!」には笑ってしまった。

それにしてもスコットランド?ニュージーランド?どっちだ?
ビジュアルを担当したのが「ロードオブザリング」と同じ工房なので
ニュージーランドっぽいかな・・・。

イギリスにはあんなに高い山々はないだろうし。

あとは湖底の遺跡にすっごく興味をもったな〜。

スコットランドにはストーンヘンジみたいな巨石の遺跡が多いけど
湖底にも・・・・にはロマンがある。

Posted by カナカナ at 2008年02月05日 09:35
カナカナさま
見ましたかっ!結構好みが似てる気がするね〜(苦笑)

恐竜じゃないですね
”伝説の動物”って言い方をしておりましたね
クルーソーちゃん可愛かったでしょ♪

スコットランドですよ〜
第二次世界大戦で…と言ってたじゃないですかぁ
ニュージーランドっぽいけど、イギリスの近くですな

湖底の遺跡といえば
与那国島の海底遺跡が有名ですよ
ダイビングがてらに潜ってみては?

下世話な見方ですが
少年の母は、下働きの男性か、滞在するイギリス軍大佐か?
どちらに心惹かれたんでしょうね…?
どうも最初は大佐で、大砲を撃ちかますのを見て興ざめして
下働きの男性へ…という感じでしたな

ちょっと続き見たかった(笑)

「母べえ」見たよぉ〜
明日の記事に載せようかな〜フフフ
Posted by ピヨ at 2008年02月05日 23:50
『伝説の動物』・・そうでした。

なんとなく哺乳類っぽい感じがしましたね。

かわいい、かわいい。

ストーリーのその後・・って気になります。
でも、それは映画を観た人がいろいろ考えていろいろ話すのが楽しいんだよな。
観た人の数だけ、後日談がその人の心にあるんだな。

カナカナ的後日談は・・・・

下働きの青年とめでたく結ばれ♪かな。
この青年、最初はきっと大佐から「ナチスのスパイ?」と思われていたぞ。
あとで英雄と知って、クルーソーを海に逃がす作戦を共同でやったりね。

あの少年はきっと幸せな少年時代を送ったんでしょうね。
そうでなければ、年老いてクルーソーとの思い出を嬉々として話さないからね〜。


スコットランドと言ったらもっと荒涼とした感じがないかなぁ?
それに曇り空が多いイメージですよ。
映画のスコットランドはなんだか空の透明感がニュージーっぽいような。

与那国島の遺跡・・・・確かに直線で構成されているから
人工っぽいけど・・・。
あれだけの規模で石を直線的に加工するテクノロジー・・・あるのかな?
石を積み上げたようでもないし。
一枚岩を丸ごと加工したような感じだよ。
つまり、オーストラリアのエアーズロックをそのまんま加工してお城にしたよーな。


『母べえ』♪観ましたよ♪
字幕がなかったから、劇中のストーリー想像・・でした。
相方と観たんですが、やはり想像して理解しょうとするとズレがあって面白いです・・・・。

ところで!ラスト・・・・美術の先生が「妹」だとはなんとなくわかったけど
女医さん・・・・・これはお姉さんなのかな?

さすがに字幕ないからと言って邦画を観るたびに原作を読むのには疲れた・・・。


長文になってしまいました・・・。すまん。





Posted by カナカナ at 2008年02月06日 09:16
カナカナさま
ピヨも長文癖ありますから心配なくお好きなだけどうぞ♪

カナカナさまもそう感じた?
お母さんなんか少しずつ惹かれていったみたいな感じだもんね
少年もクルーソーをきっかけに頼りにしているし。

スコットランドはよく知らないけど…
そういやどんな国なんだ?
今度テレビで見てみようかなぁ〜

与那国島の海底遺跡
非常に貴重って言われたよ。
もう少しダイビングが上手くなったら1度は行ってみたいっすね♪

「母べえ」今日(6日)UPしました♪
ご覧あれ〜
女医さんはお姉様です
教師に医者と、母べぇ凄いと思いましたぞ
周囲で泣いているお孫さんや旦那さん方に囲まれて
"苦労が報われたなぁ”と思って見てたら
あの台詞ですもんね(苦笑)

母べぇより山ちゃんの純愛が胸を打ちましたなぁ…
浅野忠信、凄いよっ!
Posted by ピヨ at 2008年02月06日 21:36
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