2008年02月22日

「乾パン先生とこんぺいとう」

最近知ったんだけど
朝8時からTVQにて、韓国ドラマがあってるんだよね

字幕が付くドラマだったので試しに見てみた

「乾パン先生とこんぺいとう」

内容は、高校の時はスケバンだったナ・ポリ(コン・ヒジョン)が
親身になって面倒を見てくれた教師・ヒョヌ(チョン・ダビョン)に
憧れて、見事に母校の臨時教師になるのだが…

チョヌの甥で問題児のテイン(コン・ユ)のお目付け役を
おおせつかって
色々と苦労するのだが
たんだん生徒達と心が通じて来るんだよね

最初は反発していたテインもたんだんナ・ポリに恋心を抱くんだよね

で、ナ・ポリは憧れのチョヌ先生と黒ハートになるんだけど
家柄の違いや周囲の反対、そして心のすれ違いで
結婚に対して不安を持つんだよね

若さゆえに不器用ながらも一生懸命にナ・ポリに尽くすテイン…
そんな彼の姿に、ナ・ポリも次第に心惹かれてしまうんだ

結婚が決まって嬉しい筈なのに、毎日不安で暗いナ・ポリを
気遣うテイン
ヒョヌには結婚を焦るあまり彼女の気持ちが分かっていなかった

男と女は違うからすれ違いや妥協もあるんだよねふらふら

ようやく自分の気持ちに素直になれて幸せそうに微笑む
ナ・ポリが可愛かったよわーい(嬉しい顔)

このドラマで思ったのは

・人間の気持ちって自由に変えられない事
・妨害されたり意地悪されたりするほど燃えるもの黒ハート

だから自分の好きな人が、もし他の人を好きだとしたら
焼きもち焼くのは自然の摂理とはいえ
あからさまに妨害したり、邪魔したりするのは逆効果だね
そんなみにくいところを見せたら却ってウザがられる

自分を磨いて、相手を思いやれる恋愛が
難しいけど理想的かも知れないね黒ハート


ちなみに主役のコン・ヒジョン
どっかで見たなぁ…と思ったら「雪だるま」にて
義理のお兄さんを好きになる女子高校生を演じてた

複雑な恋愛をする役がお好きなのかな?(笑)

面白いってほどはないけど…
一途にナ・ポリ先生を想うテインを演じるコン・ユが可愛かったよ
そんな美男子じゃないけど
魅力ある笑顔をしてたぴかぴか(新しい)

またどこかのドラマで見てみたいな!
posted by ピヨ at 21:56| 福岡 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月30日

「宮廷女官 キム尚官」

韓国ドラマもビンからキリまである

ピヨは時代劇が好きだから、韓国ドラマも楽しんで見れるんだろう
昔の日本のドラマに似通っている部分があるからね

でもわざわざレンタルやらケーブルテレビに加入してまで
見なくてもいいな

NHKドラマとか、最近は民放で日本語字幕付ドラマがあっている

時々字幕が付かず、字幕放送でもないので
見れないドラマがあるんだよねぇ…「雪の女王」がいい例だ

(ヒョンビンが出てるからちょっと見たかったけど…)

ようやく今日
「宮廷女官 キム尚官」が終わった

「チャングムの誓い」で大ブレイクしたイ・ヨンエが
以前出ていた幻のドラマだ

…幻は幻のままで良かったよね…たらーっ(汗)

イ・ヨンエは、キム尚官という王様に仕える女官役で出演だが
これがもう…凄い悪役!
清楚で可愛いイメージがガラガラ…と崩れていったぐらい
悪人面が決まっていてショックだったもうやだ〜(悲しい顔)

まあでも、考えてみれば女優さんだもの
色々な人を演じなきゃ話にならないし活躍出来ないものね

昔の韓国の宮廷でのドロドロとした人間ドラマだ
はっきり言って見ていて気が滅入るけど…


韓国の歴史を知る事が出来てまあその面では良かったかも

イ・ヨンエが好きで好きでたまらない方や
韓国の歴史に興味ある方にはいいかもでするんるん
posted by ピヨ at 21:33| 福岡 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月28日

肝心なところが抜けてるっ!!(涙)

以前、友人から借りた韓国ドラマ「噂のチル姫」に夢中だ

このドラマ、なんと80話まである…たらーっ(汗)
聞けば韓国では、人気のあるドラマだと延長される事が多いそうだ
いい例が「チャングムの誓い」
本当はお医者になる予定は無かった?らしい
人気があり過ぎて延長、延長!の果てに出演者がギブしたので
やっと終わりを告げたそうなのだ

日本じゃ考えられないのぉ…

実は2年前に釜山へ旅行した際
観光後にホテルに戻って、何気なくTVを付けたら
面白そうなドラマが…
言葉も分からないのにハマってしまって、旅行中3日間見ていたムード

帰国して、韓国ドラマ通の友人に
「お父さんが”頑張れクムスン!”に出て来る主人公の
亡くなった旦那さんの父親役で
お母さんが”冬のソナタ”のチェジウの母役で
お婆さんがえらく厚かましくてうるさかった。
4人の娘が居て、多分その中の一人が軍人だった
そしてもう1人の綺麗な妹?が”12月の熱帯夜”にて
相手役の元カノだった人!悪役だったよね
軍人と綺麗な妹が同時に好きになる?人が"復活”で
主役の彼女に恋して追いかける人だよ」

…こんな説明、韓国ドラマが好きな人で無いとさっぱり分からない
と思う(苦笑)


友人「ん…軍人…4姉妹…あっ!アレね!」
とダビングしたのを貸してくれたのだ。有り難や〜ハートたち(複数ハート)

ピヨが釜山で見ていたのは、かなり初めの方だった
軍人と可愛い妹?は、二卵性双子で何故かお互いをライバル視する

父親が元軍人でとっても厳しいのだ
なにせ毎朝「点呼!」と娘達を庭に並べて号令させるぐらいだふらふら
母親は愛情たっぷりで娘達を優しく時には厳しく見守ってる

長女のトクチルは裕福な家の主婦なんだけど、
旦那さんが無関心過ぎて寂しくて不倫に走ってしまうんだ

次女のソルチルは優秀で両親の期待を背負って
軍人になるんだよね(本当は別に夢があったみたいだけど…)

三女のミチルは二卵性双子のソルチルといつも比べられて
悔しい思いをして来てるせいが、わがままで口が悪い
でも可愛いから男にはモテモテ黒ハート

四女のジョンチル(ビリ)は落ちこぼれで泣き虫
家庭教師のテジャとの間に子供が出来ちゃって結婚(苦笑)

…このドラマ、長いだけあって色々とエピゾートがてんこもりだけど
特にはまった部分だけを抜粋しよう


ソルチルが10年間片思いして来た男性、イルハンは
あるきっかけでミチルと出会い一目惚れ黒ハート

ソルチルの気持ちに気付かないイルハンは、恋の悩みを
ソルチルに打ち明けて相談する

辛そうなソルチルが健気〜!!!もうやだ〜(悲しい顔)

ソルチルの片思いの相手がイルハンだと気付いたミチルは
あの手この手でイルハンを振り回して、ソルチルに見せ付ける

おいっ!綺麗だけど性格は最悪やなむかっ(怒り)

まあ、でも物語が進むにつれ、ミチルがあれだけソルチルに敵意を
持つのか?って真相が明らかになるんだけど。

せつない片思いに揺れるソルチルを健気に見守り励ますのが
部下であるヨン・ハナム

このヨン・ハナムくん、イイよぉ黒ハート

入隊した時にソルチルから優しい言葉をかけてもらったのが
きっかけで、彼女に恋するんだけど
ずっと彼女の行動や感情の動きを把握していて
彼女の事を一番に考えて行動するんだよ

「僕は君の事をずっと見て来た
嬉しい時、悲しい時、悩んでいる時…見れば君がどんな気持ちか
すぐ分かる」
ソルチルが「迷惑だ!」と彼の事を思って突き放しても
ちゃんと真意を分かってるんだよね

「君が治る見込みの無い伝染病にかかったとして
僕は君と一緒に無人島に行って看病するよ
君の為なら伝染病も怖くない」

「どんな事があっても君のそばに居る。約束しただろう?
僕は約束を守る」

…こういう甘く力強い言葉に行動黒ハート
ピヨ、すっかり”ヨン・ハナム”くんにハート捕まれちゃいました…

ピヨもソルチルになりた〜いハートたち(複数ハート)

で!48話に
このソルチルがようやくヨン・ハナムくんを好きな気持ちに
気付き、彼を追って釜山へ行く場面があるんだよ

階段を急いで下りるソルチル…急げ!早く〜っっっ
すると…エスカレーターで昇るヨン・ハナムくんの姿がっ!
…戻って来たのかっ!ソルチル待って!

当然気付かないソルチル、汽車に乗ろうとする
ヨン・ハナムくん、下に居るソルチルに気付かず廊下を歩く…

あー!(にしおかすみこ風に)

そこで終わったんで、次!と急いで再生したら…

あり?
ソルチルとヨン・ハナムくんが手をつないでラブラブハートたち(複数ハート)

ん?ちょっと待て!どうやって再会した?どうやって想いが通じた?
そこらへんはっ???


50話でした…
急いで49話を探したけど無かったもうやだ〜(悲しい顔)

友人曰く
「80話もあるから全部は録れてないと思うんだけどゴメンね」
ううん!見れるだけでも嬉しいるんるんと喜んで借りたんだけど。

肝心の!二人の想いが通じ合う場面が見れな〜い!
コレが一番ツボなのにっexclamation×2


思わず、宝くじに当たったら「噂のチル姫」全集DVDを
大人買いするか…なんてバカな事を考えてしまったぐらいでしたあせあせ(飛び散る汗)

ピヨがハマった”ヨン・ハナム”くんごと、パク・ヘジンくん

200801282010000.jpg

可愛いでしょ黒ハート目の保養になるねぇぴかぴか(新しい)

ちなみに「ヨン・ハナム」とは韓国語で”年下男”って意味です

今54話を見てる中なのだ
新婚さんのミチルとイルハンの仲がちょっと危ないのだ…
ソルチルもヨン・ハナムとの交際を父親に反対されてるもうやだ〜(悲しい顔)
さてさてどうなるのかっexclamation&question

頑張って全部見るぞ〜っ!ファイトexclamation×2
posted by ピヨ at 22:00| 福岡 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月18日

晴らせぬ恨み、晴らします

昔々、ピヨと弟(実の)は時代劇ドラマが好きで〜
よく一緒にお昼の再放送を見ていたものだ

まだ3歳の弟が、人形の首に糸を巻き付け
物押し竿にぶらさげて、糸を持ち
”ピン”とはじくと同時に糸を離して人形を落としていたのだ…

それを見ていたうちの母はたいそう驚いた
縁起でもないでしょ!まるで絞首刑みたいな…
”なに?”と考えていたら…3時になって謎は解けた

ピヨが弟と仲良く一緒に見てた
当時再放送されていた「必殺仕事人」の
京本政樹の真似をしてたんだよねぇ〜あせあせ(飛び散る汗)

姉弟揃って趣味が渋いねぇ
(ちなみにお互い読書が趣味でよく本の貸し借りもしてるよ)


最近放送された
「必殺仕事人2007」

懐かしさもあって見てみた

主役というが、代表的な殺し屋は東山紀之だった
この人、ホント美形だし髷がよく似合うぴかぴか(新しい)

でも爽やか過ぎて、心に暗い影を持つ仕事人の役が合わないなぁ

TOKIOの松岡くんも仕事人の役だった
元・伊賀忍者の絵描きさんで、筆に仕込んだ毒で殺すんだけど…
うーん…
松岡くんってイタ飯風美男子なのね
だから着物姿が微妙なんだなぁたらーっ(汗)
(舞妓haaaaaan!の柴崎コウの二の舞みたいなもんですね)

和久井映見が、殺し請け合い人の役だった
頑張っていたけど…何か微妙〜

まあ2007年バージョンだものね
コレはコレ、過去は過去で割り切って見なきゃね

もう一度、余裕が出来たら
昔の「必殺仕事人シリーズ」DVDを借りて堪能しちゃおうぴかぴか(新しい)

実は!「鬼平犯科状」も凄く好きで〜ぴかぴか(新しい)
酸いも甘いも、善も悪もかみしめた
盗賊改めの長谷川平蔵が活躍するのだよるんるん

こないだ、スペシャルドラマがあったのでちゃーんと録画しておいた
見るの楽しみ〜

…ってもう3ヶ月も前のやん!いつ見るんだ…私ふらふら

見たい物、楽しみにしてる物に限ってなかなか見る機会に
恵まれないんだよね〜
(好きな物は最後にとっておくっていう性分だから?)

こういう人、他にも居るよね?ね?(苦笑)
posted by ピヨ at 22:42| 福岡 ☀| Comment(4) | TrackBack(0) | ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月28日

「復活」

久々に韓国ドラマぴかぴか(新しい)

一応見てるんだけど、ネタが多過ぎてなかなかUP出来ないのだ…

「復活」

内容はいかにも”韓国!”って感じよ

孤児で育って来たハウン(オム・テウン)は熱烈刑事だ
家族同様に育ったウナ(ハン・ジミン)を愛するが
彼女の幸せを考えて”兄”として見守るのだ
が、思いもかけずウナから愛の告白を受け
気持ちを抑えきれなくなったハウンもその思いを受ける

ハッピーエンド!と思いきや…
ハウンが追っていた事件が原因で、ハウンの過去が分かり…
罠にはめられて、真相を知る班長は意識不明の重体
ハウンは犯人として指名手配を受けて逃亡

生き別れになった双子の弟と涙の対面をするが
事件の真相が分かると困る首謀者達が
ハウンを殺すつもりでたまたまそこに居た弟を殺すのだ

ハウンは復讐の鬼となり、弟に成り済まして
事件の真相を探り、真の犯人らに恐ろしい結末を用意するのだ

そこに恋愛や陰謀が入り混じって
ドキドキハラハラのストーリー展開となっている

それなりに面白かったよ〜

他のドラマと違うのは、ハン・ジミン扮する”ウナ”が
本当に一途に、ハウンを想い続けるんだよね
死んだと聞かされても、他の女と結婚すると言われても
ひたすらずっとハウンを想い
アタックしてくるお金持ちで二枚目のコ・ジュウォン扮するジヌに
全然隙を与えない
どんなに不安でも絶望を感じていても
「私にはオッパ(兄…ハウンをさす)しか居ません」って
涙ながらに拒否する姿が健気だったなぁ〜もうやだ〜(悲しい顔)

主役のハウン、そして弟の一人二役を演じるオム・テウン
韓国のセクシー歌手で有名なオム・ジョンファの実弟だった
(だから名前が同じだったのだな〜納得)

オム・ジョンファ主演の「12月の熱帯夜」を見てたのね
不思議に思って、職場の韓国通!の同僚に聞いた
「オム・ジョンファとオム・テウンが実の姉弟と聞いたけど
全然顔が違う…?」
「あーそれはね、韓国は整形手術が当たり前だからよぉ
オム・ジョンファは二重手術をしてるって!」

なーるほど…そういう事か

ハン・ジミンは
「オールイン」でヒロイン役を演じたソン・ヘギョの子役だ
通りであの可愛らしい顔は見覚えあると思ったよ

ソ・イヒョン扮する”ガンシュ”は、弟に成りすましたハウンに
それと知らず恋をするのだが…ね
新聞記者であるが故に、職業魂に燃えて
事件を追っていくうちに衝撃な事実を知ってしまう…

このソ・イヒョンは
「春のワルツ」でやはりヒロインの敵役のイナを演じている

とっても綺麗な人なのに
なぜ想いが報われないライバル役が多いのだろう?
ライバル役は美人って決まってるのかねぇ?


まあ「頑張れクムスン!」もそーなんだよねぇ〜
ちなみにこのドラマはとっても人気があったようで
もう長い長い!
今、150話を越えた筈…(苦笑)

韓国では、人気があるドラマは延長する傾向があるようだ
日本では考えられないなぁ

だから韓国の俳優さん達は大変だ…
徹夜で撮影に台詞覚えに必死だと聞いたなぁ

まだまだ韓国ドラマから目を離せませんなexclamation×2
posted by ピヨ at 22:42| 福岡 ☁| Comment(4) | TrackBack(0) | ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月22日

「チェオクの剣」

もうすぐGWね

でもピヨは仕事が多いかも〜
28日と30日は休日出勤だって言われたよ
でも28日は出来れば午前中で切り上げて帰りたいなぁ…もうやだ〜(悲しい顔)

だもんで
もうゆっくり休養してました

ピヨは多分、前世ではコアラだったんじゃないかなぁ?
一日の殆どを寝て暮らす…
時々無性に寝て寝て寝倒したい時ってあるよね?

んで「チェオクの剣」にハマっておりました

斬新な映像と斬新なアクションで見せる新感覚の時代劇なのね
なにしろ、韓国では”茶母廃人(タモペイン)”という
熱狂的なファンが出来たぐらい人気が高かったそうだ

さてここからはネタバレかも?なので
これから”見ようかな?”と思ってる人や
内容を知りたくない人は先に進まないでね!

200704221931000.jpg


いいですね?忠告はしましたよ
では…

17世紀末の朝鮮王朝時代を舞台に
偽金事件に絡む陰謀の中で繰り広げられる切ない愛を描いた
ドラマなのね

偽金事件の謎解きにハマる!
「えっ?あの人?」「まさかっ!」って
チェオク(ハ・ジウォン)の気持ちになって推理しちゃう(笑)

ハ・ジウォンって今や韓国の国民的女優さんだ
(日本で言えば仲間由紀恵ちゃんみたいな感じかな?)

ピヨは「秘密」にて、キム・ハウル扮する主人公の妹役で
悪役を演じてるのを見たのが最初だが、
”綺麗なはっきりした顔立ちなのに、化粧濃いなぁ〜”と
思ったんだよね

でも「茶母の剣」では、もうスッピン?って感じ
役柄のせいだと思うけど、戦いばかりで髪は乱れてて
顔はいつも泥や血で汚れてて…
でも毅然としたただすまいが素敵だったハートたち(複数ハート)

チェオクとお互いに思いを寄せ合いながらも
身分の差があって、結ばれない…上官役のファンポ・ユン
でも、お互いの身に何があれば命がけで助けに行くんだよね
どんなに大怪我しても危険と分かっていても…

”こんなに愛し合ってるなら、全て捨てて二人で
駆け落ちしたらいいのに!”
と何度TVに突っ込んだが…(苦笑)
チェオクはファンボ・ユンの幸せを一番に願い
ファンボ・ユンもチェオクを一番大切に想うんだよね…黒ハート

その渋いファンボ・ユンを演じるのは、イ・ソジン
(うがい薬じゃないっすよ〜笑)
キリッとした顔立ちがもう素敵
(ピヨはお醤油系イケメンに弱いのですぴかぴか(新しい)

偽金事件に絡みがあり、チェオクと敵対するも
お互いに惹かれ合ってしまう敵の頭領のチャン・ソンベク
チェオクが左捕盗庁の茶母(下働きの女の事)と知りながらも、
助けてあげたり、守ってあげたりするんだよね
チェオクも敵と知りながらも殺せずに助けるだよね…

実はこの2人は…だったんだけど
それが分かる頃はもう全て手遅れなんだよね

でも最後の最後でやっと…ね
あの時代、これが一番の最良の決着だったのかも知れない
(意味分からない?じゃドラマ見なさいわーい(嬉しい顔)

チェオクが好きになってはいけない!と思いながらも
惹かれてしまうチャン・ソンベク
こんな魅力的な役を、キム・ミンジュンが演じてる

ドラマの中で、チェオクと共に働く
マ・チュクチが「あねさん!分かりますよぉ〜
女ならばあんなイイ男に抱かれたいですよね!」なあんて
言って、チェオクに冷たい目を向けられてたが
思わず”うんうん同感!”してしまった…(恥)

でも、イ・ソジンとキム・ミンジュン
何か似てない?雰囲気とか細い切れ長の目とかたくましい体とか…ね?


でも左捕盗庁にて働く仲間達にも魅力的な人が多かったよ
イ・ウォネ(クォン・オジュン)とかパク・チュワン(イ・ハヌィ)とかね

イ・ウォネは実力抜群!でクールな人
パク・チュワンは口ばっかり?と思ったけどやる事はやるんだよね
2人ともチェオクの良き仲間で、ファンポ・ユンの良き部下で
いい味出してたよ

でもまあ…考えさせられたのは
長官のチョン・セスクの娘のナニがファンボ・ユンに想いを寄せてるのね
でも、彼女はファンボ・ユンとチェオクがお互いに深く愛し合ってるのをよく知ってる
それでも「お慕いしております。私と結婚して下さい」って
言うんだよ…
チェオクにも「ユン様にとって大切なのはそなたです
そばに居てあげて下さい」

???
身分の差があって2人が結ばれないのは分かってる
でも、結婚したからっていって、彼の気持ちが変わる訳でない
それでも構わなかったんかな?

ピヨ、好きな人がもし居て、その人がお互いに深く好き合ってる
相手が居てでも事情があって一緒になれない…
でもピヨと一緒に居ても、彼女に何があったらすぐ飛んでいく
彼女の事が頭を離れない…
そういう状況だったら、好きだけど付き合う気にはならないなぁ
綺麗に諦めて、別の相手探すと思う…

相手の心が自分に無くても、そばに居て見守り尽くす
そんな愛の形もあるのかもね


面白くて悲しくてハマったなぁ〜

惜しむらむは、アイドラコンでの字幕放送を録画したんだけど
不具合が多くて字幕が隠れたり出なかったりしてた…

でも!DVD−BOXを思い切ってゲッドしたので
今度また暇な時に鑑賞しようぴかぴか(新しい)

ピヨ的にはホントおススメぴかぴか(新しい)でするんるん
posted by ピヨ at 21:05| 福岡 🌁| Comment(2) | TrackBack(1) | ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月11日

「恋歌」

ピヨはJR博多駅経由で通勤してるのね

博多駅そばには”ヨドバシカメラ”があって時々行くのだ
品揃えが豊富なのも魅力的だけど
店員さんの応対がもっ素晴らしいのだ
物色してる時はしつこく勧めず
聞いたら親切に分かり易く丁寧に応対してくれる
それに、ポイント10%還元 も素敵るんるん

昨年、テレビとビデオが壊れたので
買い換えたのねぴかぴか(新しい)
その時のポイントが25000円分あったのだ

…それでこのポイント使って…
「チェオクの剣」DVD−BOXをゲットしちゃいましたたらーっ(汗)


テレビで見てハマってしまって…
ついつい…まあ手出しはしてないんで損はしてないんですけどね

でも、韓国ドラマも当たり外れはあるもんなぁ〜
(日本のドラマも同じだけど)


最近では「恋歌」見てました

冬ソナのサンチョク役で有名な、パク・ヨンハが出てました
内容は特に…
血のつながりの無い兄弟が恋に落ち
三角関係となり
挙句は… まあワンパターンですな〜いわゆるひとつの。

でも、パク・ヨンハの若い時が見れてしかも
タップダンスを踊ってる姿を見れるのだ
(あ、でもマンブルちゃんの方が数段上手かったよ笑)
パク・ヨンハファンの方にはおススメだな〜

気になったのは
ヒロインを演じたのが、チェリムという女優さん

彼女は「ただ今恋愛中!」→クォン・サンウがちょっとおバカな
役だった…とか色々とちょっと昔のドラマに出てたんだよねぇ

でも最近ではさっぱり見ない
どうしたんだろ?

韓国の芸能界も入れ替わりが激しいのかも知れないねぇ〜

ちなみに、ピヨは
ペ・ドゥナと田畑智子がよく似てると思うのだ!
(機会があったら見てみてるんるん

※ちなみに、ペ・ドゥナは「グエムル〜漢江の怪物〜」に
出てたのだよ〜
posted by ピヨ at 23:11| 福岡 | Comment(7) | TrackBack(0) | ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月22日

「ラブストーリー・イン・ハーバード」

明日から富山の方へ行くのだよ
(友人の”人生の大舞台”に祝福しに行くのだよハートたち(複数ハート)
楽しみだなぁ〜)


だから週末は更新が出来ないので宜しくね〜
(淋しがるんじゃないかな?と思って報告ですぴかぴか(新しい)


さてさて!韓国ドラマファンの皆様、長らくお待たせしました!

ようやく見終わったのですよ
キム・レウォン主演の「ラブストーリー・イン・ハーバード」


もしこの先見る予定であったり
見るまでは結末は知りたくない!という方は
この先から読まないで下さい


かなりネタばらすかも?です(宣言!)
その旨ご了解の上でどうぞるんるん
(ここまで忠告すれば苦情は来ないだろうし
来ても受け付けませぬるんるん


ここからが本題♪だよん〜
posted by ピヨ at 21:47| 福岡 ☔| Comment(4) | TrackBack(0) | ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月14日

少年達は命をかけて戦った…

新春スペシャルドラマで、二夜連続放送
「白虎隊」が放送されていた

昔々、同じく年末に時代劇スペシャルドラマにて
見た事があるのだよ

(内容はかなり違うけど)

確かね、”スクールウォーズ”でイソップ役をやった人が
草色の服を嫌がるのを、母が「貧乏だからじゃない!
草色ならば敵に見つかる確率も低い。母の愛が分からぬのかexclamation&question」って
怒られて、感謝してその服を着て戦いに行った場面が印象深かったなぁ

あの時は字幕放送が無かったから内容があまり分からなかったけど
でも事実だと聞いて、本当に悲しい出来事だと思った

何年か前に福島に行って、郡山に鶴ヶ城、飯盛山を見て回ったなぁ〜
鶴ヶ城の屋上には、飯盛山で自刀した20人前後の白虎隊の方々の
肖像画が、当時の会津藩主の松平容保氏と一緒に並んでいた
皆、16から17歳前後とは思えない凛々しい顔をしていたよ

後、「会津資料館」とか「白虎隊資料館」などで
色々見て学んで、その戦の凄さ悲しさに絶句した

可哀相な事に、自刀した白虎隊士は敵側の新政府軍に罰せられるのを
恐れてそのまま放置されていたそうだ…
それを見かねた百姓達が埋葬してあげたんだそうだ

たいだい会津が、幕府からの命令で京都守護職に就いたのも
貧乏くじを引いたようなもんだ
幕府からの命令に従っただけなのに悲惨な結果に終わった
”勝てば官軍 負ければ賊軍”とはこの事だね…

ドラマでは、山下智久くんと田中聖くんが出ていたね
2人ともカッコいいねぇ黒ハート
田中くんはやっぱり坊主頭が似合ってるねぇ
実はカトゥーンの中では、田中くんが好きなのさ黒ハート
(他の人を知らないってのもあるけど…苦笑)

それぞれの母親が、戦に行く息子に対して深い愛情を示していた
「お前は武士なのだから立派に死になさい!」と厳しくしつけた母も
心の中では生きて帰って欲しかったのね

腹を痛めた大事な子供に死んでもらいたい親は居ない
そういうメッセージを伝えたかったみたいだなぁ

見応えあったけど…
ちょっと違和感もあったなぁ
”おいおいちょっと出来過ぎ!”って場面も多少あったね(苦笑)
犬のクマちゃんが素敵でしたぴかぴか(新しい)

でも不思議に思う事がある

会津では、白虎隊の他にも朱雀隊、玄武隊、青龍隊と同じように悲惨な
目にあった隊もあったし
沖縄でも、ひめゆりだけでなく、なでしこやらその他にも
看護を務めた女子学生の部隊があったし
特攻隊でも、知覧以外にも出水、鹿屋にもあったそうだ

何故、一部だけが有名になっているのかな?
同じような目にあっていると思うんだけどどこが違うんだろう?
(ピヨが勉強不足だから知らないだけだとは思うけど)

まあこれから色々な隠された歴史や実話が出てくるだろうね〜
posted by ピヨ at 19:26| 福岡 ☀| Comment(4) | TrackBack(0) | ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月06日

奇跡の夫婦愛

フジテレビにてスペシャルドラマ二夜連続であったので
鑑賞した
ピヨは映画も好きだがドラマも結構好きなのだるんるん
”見たいなぁ”と思ったらちゃんと予約録画して
見逃さないようにスタンバイしているるんるん

テーマは「奇跡の夫婦愛」

まずは「虹を架けた王妃」

「ラストエンペラー」で満州国の最後の皇帝、愛新覚羅溥儀の
弟・溥傑が日本の公爵の令嬢・浩と政略結婚
中国からも日本からもあまり歓迎されていなかったけど
二人は支え合って二つの国の架け橋になろうと生きていた

竹野内豊主演で「流転の王妃」というドラマであっていて
いやあ号泣もうやだ〜(悲しい顔)

でも、その結婚の8年ぐらい前にも
朝鮮王朝(今の韓国)の皇太子・李王根と梨本宮方子女王の
政略結婚があったのだ


でも二人は国を超えて愛し合っていたようだ
李王根亡き後も、韓国に定住して
障害者の為の学校を設立している
当時は反日感情が凄かったのだが
方子の努力は知的障害児施設「明暉園」(めいきえん/ミョンヒウォン)
「明暉」は李垠の雅号)の設立、
その後の精神薄弱児のための「慈恵学校」の創設で結実し、
多くの韓国国民から、「韓国障害児の母」として
敬愛される存在となったのだね

ドラマの中で
戦中、李王根に「朝鮮へ帰りなさいませ。でも妃殿下(方子)の
事は諦めて頂きます」と
朝鮮からの密使がそう指示するが
李王根は「方子は我の妻なるぞ!帰れ!」と追い出す
(勿論ハングル語での会話)
それを聞いていた方子は
「殿下、私の事はいいから御国へ帰りなさいませ」
それに対して
「私はあなたが大好きです」

…いやあ泣けた泣けたもうやだ〜(悲しい顔)

岡田くんの7:3分けはイマイチだったけど演技は素晴らしかった
菅野美穂も素敵だったなぁ

そして
「遥かなる約束(アベジャーニエ)」

冤罪でソビエトに抑留されたまま50年間帰る事ができなかった男性と
その男性を支えたソ連の女性
そして50年間、日本で待ち続けたその男性の妻の物語だった

病院で知り合って結婚したのね
プロボーズの言葉が「必ず何があってもあなたの元に帰ります」
(まさかその言葉がキーワードになるとは…)

平壌に住んでいた彌三郎・久子夫婦
二人の間には可愛い娘も生まれていた

冤罪だったけど、でもスパイ容疑はずっと晴れなくて…
「久子に会うまでは!」と懸命に
生きるすべを探して頑張っていた…
経験無いけど散髪やったり、鍼や指圧も見よう見まねでやったりね
だけど容疑が容疑でなかなか日本に帰れなかったん…

別れの手紙を書き、久子の幸せを祈る彌三郎
でもその手紙は久子に届いてなかった

久子は「絶対帰って来る!」って信じて再婚もせずに50年待つ

あるロシア人女性のクラウディアと出会い
再婚する彌三郎
クラウディアは結婚する時に誓った
「私が必ずあなたをあなたの家族に会わせます」

37年経ってようやく帰れる目処が付いた時
クラウディアは離婚して、彌三郎を日本に帰そうと尽力する
(ロシア人と結婚していたら日本に渡れないそうだ…)

こうして50年ぶりに再会が叶ったのだ

50年待った久子も凄いけど
37年連れ添った愛する人を日本に帰そうと別れを決めた
クラウディアも凄い

そしたら両方とも実話なんだそうだ
最後のテロップの方で、実際の彌三郎と久子が50年振りに再会する
映像が流れて驚いた
現在、3人とも生きていて彌三郎は週に一度のクラウディアへの
手紙を欠かさないそうだ

阿部寛と黒木瞳の演技も素晴らしかったなぁ〜
あそこまで老けるとは…さすが役者魂ぴかぴか(新しい)

こういう愛もあるのね…(ため息)
久々に号泣したイイドラマだったよるんるん
posted by ピヨ at 23:13| 福岡 | Comment(3) | TrackBack(0) | ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月19日

「12月の熱帯夜」

久々に韓国ドラマ〜鍊;

…でないと最近グルメばかりが続いて
「ピヨの気ままな徒然日記」を「ピヨの気ままなグルメ日記」に
改名しなきゃいけなくなる〜あせあせ(飛び散る汗)

最近、福岡では「12月の熱帯夜」が放映されていた
字幕が入るから何となく見ていた

出てる人は、オム・ジョンファ

ドラマの中では平凡な主婦役で気付かなかったが
「韓国のマドンナ」と呼ばれるぐらいセクシーな歌姫でもあるそうだ

出来ちゃった?結婚で仕方なく一緒に暮らしている医者の夫を
シン・スンウが演じている
”どっかで見たなぁ???”と思ったのも無理は無い
以前見たベドゥナ主演の「威勢堂々な彼女」にて相手役を務めていた
相変わらず渋いなぁ〜

オム・ジョンファ扮する主婦のヨンシムが禁断の恋に落ちてしまう
相手の年下の彼氏ジョンウを演ずるのは、キム・ナムジン

正直そんなにカッコいい!とは思わないのだが
あれでも元・モデルなんだそうだ…
韓国の美意識ってのは分からん…
(ゴメン!あくまでもピヨ自身の考えだ)

12月ってのは1年のうちでとっても寒い時期だよね?
熱帯夜なんてある訳ない
その”あり得ない”恋愛をテーマにしたドラマだ

ありていに言えば”不倫”だよねぇ…

でもドラマを見ていたら分かると思うが
主役の主婦であるヨンシムが年下の優しい彼氏へ、
夫ある身で居ながら黒ハートしてしまう心境がよく分かる
むしろ当然だと思う!

人間は誰だって必要とされていないと幸せに感じないよね

後半になって旦那さんであるジファンに引き止められるも
「今頃になってどうして?」
ホントそうだ。後悔するならもっと早く気付けよっ!

人間、後になって失った物の大切さに気付くのです
あっ!と後悔してももう遅いのです


このドラマを見てホントそう思いました

出てる人はそんなに有名ではないけども…
内容的にはうん結構面白かった

今は「がんばれ!クムスン」を見てる
正直主役のクムスンには呆れてムカつく事も多いけど…
まあせっかくだからねぇ〜
でも、ホント友達はしたくないタイブだなぁ〜ホント…
義理のお父さんと一番上のお兄さんの優しさが救いだなっ(大爆笑)

ちなみに推定だが、クムスンの実の母が多分
チャングムの誓いに出ていた女官だと思う

ちなみに実の母の旦那さんになった方が
「12月の熱帯夜」でジョンウの父を演じてたなっ!(多分)

韓国ドラマってね、似たような役者さんばっかり出てるんですよぉ
それ見つけるのも楽しみの一つだったりしてわーい(嬉しい顔)
posted by ピヨ at 00:00| 福岡 | Comment(3) | TrackBack(0) | ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月23日

悲しき恋歌

職場の友人に韓国ドラマにハマっている方が居まして…

この度、クォン・サンウ主演の「悲しき恋歌」を借りてました

でももう何やかんら忙しくて見れなくて
こないだ台風の時に外出出来なかったから
ようやく見れたという…あせあせ(飛び散る汗)

ホントは、クォン・サンウさんとかそんなに好きでも無かったん…
お笑いの今田耕司を連想してしまってそんなに美男子とは…

がっ!見始めると結構ハマるっ!続きが見たくなるっ!
ジョウォン(クォン・サンウ)とヘイン(キム・ヒソン)の
純愛の行方が知りたくなるっ!
ついつい気付いたら、1日中見てました(恥)

子供の時に転校して来た目の見えないヘインと
「水商売の子」といじめられるジョウォン
いつしか二人は仲良くなりお互いに恋心を抱くハートたち(複数ハート)

でも運命は甘くない
ジョウォンに横恋慕するファジョンの妨害や
天敵のミンホらによる嫌がらせ
挙句は、ヘインの叔母さんが結婚の為にアメリカへ飛行機

二人は再会を約束して別れるのだけど
誤解があってジョウォンは死んだ事になってしまい
再会した時はヘインは親友の婚約者となっていた…

紆余曲折あってようやく幸せになれると思いきやもうやだ〜(悲しい顔)

いやあ泣けた泣けたたらーっ(汗)

じれったくて”早く気付かんかいっ!”なあんてイライラしちゃう場面も
あるけど、二人の一途な想いは見ていて感動したよ

親友のゴンウ役は、本来はソン・スンホンがやる予定だったそうだね
でも徴兵逃れが発覚して降板したそうだ
で、ヨン・ジョンフンがやっていた
美男子って訳ではないけど、うん演技は上手かった

クォン・サンウが韓国で人気ナンバーワン俳優ってのが
分かる気がしたな
カッコいいし、正しい意味でフェモロンを利用してるるんるん
(ゆりよしちゃん、見習わなきゃいかんで〜)

今度は「天国の階段」を借りちゃおうぴかぴか(新しい)
posted by ピヨ at 22:03| 福岡 ☀| Comment(5) | TrackBack(2) | ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月04日

「オー必勝!」

久々に韓国ドラマの話をしよう

最近、福岡ではアン・ジェウク主演の「オー!必勝」
放送されてこないだ終わったばかりだ

アン・ジェウクという俳優さんは
韓国では、元祖・美形俳優さんっていうことだったのだが…

…スイマセン!ピヨにはとてもとても美形とは
思えませんでした…あせあせ(飛び散る汗)


内容はね
アン・ジェウク扮する貧乏な男性が
ある会社の会長の孫ってのが判明して
あっという間に御曹司になったのだ

で、彼が好きな女性は、彼を敵視するライバルの彼女になってしまい…
諦めようとしても諦められないんだね

彼の秘書になった女性は最初はバカにしつつも
たんだん彼を好きになってしまう…

まあ韓国お得意のドロドロ愛憎ドラマだねわーい(嬉しい顔)

でも明るいタッチだったよ

アン・ジェウクがそんなに好きで無かったが
ライバル役のリュジンがまあカッコ良かったし
何となく見ていた

印象に残った場面はね…

秘書のノ・ユジョン(パク・ソニョン)が、亡くなった婚約者のお母様
(アン・ジェウク扮するビルスンの腹違いのお兄さんのお母様に当たる)
に話すのね

「彼には心から大切に想う人が居ますもの…
見守るだけの愛もあっていいですよね?」


せつない女心が伝わって来たなぁ〜

アン・ジェスクや後に結ばれるポン・スニョン(チェリム)には
ちっとも感情移入しなかったし
「諦め悪〜い!」
「わがまま〜っはっきりしろや!」なあんてけなしてたけど

秘書のノ・ユジョンには応援したい気持ちになったなぁ

*アン・ジェスクやチェリムファンの皆さんゴメンなさい
あくまでもピヨ個人の好みっすから…ねたらーっ(汗)


明日からは時間を見つけて
「悲しき恋歌」を見まーするんるん

クォク・サンウとキム・ヒソンの大河的な悲しい悲しい恋愛ドラマさるんるん

職場のお局様に借りたのだ♪
お局様、どっさりコレクターしてるので
色々な韓国ドラマが見れそうっすわーい(嬉しい顔)

まあいつ見終わるかは分かりませんが…
ゆっくり見ちゃおうハートたち(複数ハート)
posted by ピヨ at 22:39| 福岡 ☔| Comment(8) | TrackBack(4) | ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月31日

「ただいま恋愛中」

久々の韓国ドラマっすぴかぴか(新しい)

とは言っても、ずっと見ていた訳で無い
見たり見なかったり…
(ビデオ取ったり取り忘れてたり)

福岡では、TVFBSにて
朝10時半〜11時半に毎週月曜から木曜まで
韓国ドラマが放送されている
(今はキム・スンウ主演の”ローズマリー”が放映されてる)

ただいま恋愛中

職場の既婚者のオバ様から言われた格言
「運命の人とは何があってもすれ違っても
最終的には結ばれるもの…」


オバ様は22歳の時に出来ちゃった結婚をなさったのだが
その前に付き合っていた彼氏とは
子供が欲しくても欲しくても出来なかったそうだ
で、次に付き合っていた彼氏と
「もう別れようかなぁ〜」と思い始めた頃に出来ちゃったので
結婚したそうだ
「今思えば、不思議なもんよね…」(遠い目)

運命ってそうなのか?

そのドラマも、男女5人の成長と恋愛模様を描いたラブ・コメディーだ
ホジョン(チェリム)とギュイン(ソ・イソブ)は
ケンカ友達だが、たんだんお互いに好意を持ち始める
が、2人とも魅力あるので
他の異性からのアブローチやアタックも多く
邪魔虫が入って、なかなか上手く行かないのだ

ホジョンの弟がホジェ(クォン・サンウ)だ
当時はまだ無名の役者だったので、今では考えられない三枚目役を
好演している
いやああんなおバカな役も出来るのね…

でも…ソ・ジソブ…が…ねぇ
韓国では、花のような美男子を「花美男」
筋肉ムキムキ男性を「モムチャン」と呼ぶそうだ

ソ・ジソブって…花美男か?
まあそれは好みによるものだから追求は止めておこうたらーっ(汗)

もどかしいお2人には焼きもちさせられますなぁ〜
でもラストではハッピーエンドで良かったよぴかぴか(新しい)

”お勧め!”とまでは行きませんが…
クォン・サンウが好きな方にはイイですなるんるん

実は、ピヨは
クォン・サンウと今は巨人へ行った小久保選手がタブって見えますのだ
何となく似てない?ねえ?

あっそこ石投げないでっexclamation×2(大爆笑)
posted by ピヨ at 23:37| 福岡 | Comment(7) | TrackBack(0) | ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月22日

「ブスの瞳に恋してる」

最近の日本のドラマはあんまり見てないけど…

でもっ!今度から始まるドラマの中にとっても期待して
楽しみにしているドラマがあるのだるんるん

「ブスの瞳に恋してる」
女性お笑い芸人の森三中の内、唯一の既婚者である
大島と、放送作家の鈴木おさむ(スマスマの脚本書いてるらしいよ)の
出会いと恋愛を描いたものだそうだ

大島を演ずるのは、同じ森山中の相方、村上知子ちゃん
(一万円生活では見事な料理の腕を披露して
うちの母がすっかりファンになっていた…)

旦那になる鈴木おさむ氏を演ずるのは、稲垣吾郎くん

最近の稲垣くんは笑いも色々こなして三枚目っぽくなってるけど…
でも黙っていたらやはり二枚目ぴかぴか(新しい)

結構、面白そうっ!
感情移入してハマリそうなドラマだな


調べてみたら「ブスの瞳に恋してる」の本もあるそうだ
今度、中央委員会で東京行きだし
移動時間にでも読もうかな…

週末、本屋さんでゲットしちゃおうぴかぴか(新しい)
posted by ピヨ at 20:51| 福岡 ☁| Comment(8) | TrackBack(0) | ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月09日

「ラブレター」

こないだ風邪をひいて寝込んだ時に
録画して溜まったビデオを見ていた

その中に「ラブレター」が入っていた。
まあ例の如く、1話〜でなくバラバラに見たのだけど
(未だに5回目と13〜15回目?と最終回を見ていない…)
まあ最終回の分だけ見れればいいのだが、どこに入ってるのが分からないふらふら

内容的にはそんなに…
なにせ脚本を書いた方がオ・ウンスという方なのだが
「冬のソナタ」の脚本に「秋の童話」の原案を書いた方なんだそうだ
ストーリーが似通ってるんだよ…

親に捨てられた主役が、同じく孤独になった女性と仲良くなり
やがてお互いに好意を持つのだが
彼女が告白しようとする前に、彼が「僕は神父になる」
彼女は彼を諦めた
で、大学で彼はある男性と仲良くなるのだが、その男性の母は
自分を捨てた母だったのだ
しかも!その男性も彼女を好きになり三角関係…

彼女は重い心臓病を患い、彼は愛する彼女の為に神父になるのを諦める
が彼女はそれを良しとせずわざと気の無いそぶりをして冷たく突き放す

…冬のソナタと秋の童話を合わせて2で割ったようなもんだ

ワンパターンな内容だったが、一生懸命見ていたには訳がある

1 主役のチョ・ヒョンジェが素敵ハートたち(複数ハート)
いやあマジヨン様ファン辞めてそちらに変えようかと思うぐらいかっこ良かった〜

皆さんにも披露しよう
TB_A000004_131311_18cr5n.jpg

なんと!「スキャンダル」の映画にも出ていたそうだ
時代劇が似合わないんだ…(ヨン様も合わなかったけど)

2 ある男性の妹がろうあ者の設定になっていた
最初は”ん?”と思ったんすよ
妹が話す時は手話を使っていて、何故か周囲は読み取れる(そんなのあるかい!?)
ピヨが生まれた時から接してるうちの母さえも
ピヨの手話は完全に読み取れんっつーに!

手話が日本と似てるんだよね
手話だけ見ていても意味が読み取れる
妹が主役の彼に「私は読唇術が出来るから普通に喋っていても大丈夫よ」
…だからと言って、ずーっと読み取るのはキツイでしょうもん…
それともハングル語は読み取り易い言語なのか?

あのドラマを見た人が「ろうあ者は読唇術が上手いんだぁ」なあんて
誤解しちゃったらどうすんだよオイ!

まあ、チョ・ヒョンジェさんが目の保養となったし
(神父姿、サイコーでしたexclamation×2
韓国の手話もちょっと見れたので良かったかな?

あくまでもピヨ的には”面白くて最高!”とは言い切れないドラマですが…
韓国の手話に興味あったり
チョ・ヒョンジェさんのカッコ良さに癒されたい方はどうぞ鑑賞あれるんるん
posted by ピヨ at 23:53| 福岡 ☁| Comment(4) | TrackBack(0) | ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月08日

「星を射る」

大分、前に終わったが福岡では「星を射る」の韓国ドラマが放送されていた

朝10時半〜11時25分まで、FBSでは韓国ドラマを月曜から木曜まで
放送しているのだ
最近はネタが尽きている?ようであんまりパッとしないドラマが多いが…もうやだ〜(悲しい顔)

職場の”リュ・シゥオン”命のお局様に解説させると

韓国ドラマは放送局が韓国のテレビ局から買って放送出来るんだそうだ
だから最新作や人気俳優が出ている物はどうしても高いから
最初は、高収入の望めるBS放送や衛星放送にて放送し
1〜2年経つと古くなって商品価値が落ちるから普通の放送に回すんだそうだ

だからBSやスカパーなどに加入していない方はどうしても待たないといけないって
事だよね…

ちなみにこのお局様、ハマり具合が半端じゃない
11月に、大阪と東京にてリュ・シゥオンのコンサートがあったのだが
大阪にて3回、東京にて1回、計4回のコンサートを見に行ったのだよ…

お土産話に、リュ・シゥオンの生写真やパンフレット
グッズ見せびらかし攻撃に辟易しましたわよ…たらーっ(汗)
ピヨはリュ・シゥオンは別に好みでも無いが…
ただ育ちが良いなぁってのは見て思う
(ソウルでも3本の指に入るぐらいの資産家の息子だそうだ)

真っ赤なバラの花束を抱えてタキシード姿で迎えに来る姿は
注:恋の空騒ぎを参照
見事に似合ってたよぴかぴか(新しい)
ああいう姿は似合う男性はなかなか居ないよ〜さすがお金持ちのポンポンexclamation

閑話休題
「星を射る」のドラマだが、そんなに面白いものではなかった

主役が識字障害を持つスター希望の男性で、マネージャーの妹と最初は
犬猿の仲だったのがだんだん仲良くなり恋に落ちる
が、妹や兄のマネージャーをだましてプロタクション専務に成り上がった妹の元カレと
兄のマネージャーが一生懸命尽くしていた女優が組んで
色々と妨害をするのだな…
それが実は生き別れた兄弟だと知って、元カレはスター希望の弟に
「彼女と別れる」とか兄弟愛を武器に迫る
だが、兄よりも彼女との愛を選んだのだな

”実は兄弟だった”とかもう色々ありきたり…

が、何故見ていた?と聞かれると理由はただ一つ
主役の妹役の「チョン・ドヨン」が魅力的だったから

「スキャンダル」でヨン様の相手役だったと言えば分かると思う

韓国では「演技派女優」って評判が高いがホントにそう思った
顔の表情やしくざ、感情の出し方…などと見ていて良かった


チョン・ドヨンが出ていなければ途中で見るのを止めてただろう…

日本でいえば…仲間由紀恵exclamation&question

今度、イ・ピョンホンと共演した「我が心のオルガン」を見てみたいなぁ〜
posted by ピヨ at 22:46| 福岡 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月21日

「ハルとナツ」

今年は戦後60周年にあたる

その為なのか分からないけど、戦争と平和をテーマにしたドラマが多い

で、NHKが力を入れていたドラマがある
プラジル移民をテーマにした「ハルとナツ」
登場人物のキャストが超豪華!5夜連続放送!橋田須嘉子さん脚本!
ものの試しに、ビデオに撮って朝の支度中に少しずつ見ていた

…朝から大号泣もうやだ〜(悲しい顔) さすが名脚本家ぴかぴか(新しい)
泣き所を押さえてる

戦前、北海道のとある貧しい農家の仲良い姉妹のハル(姉)ナツ(妹)が居た
ひどい凶作で、生きていくにもやっとの日々だった
で、プラジル移民の話が持ち上がる
頑張って働けば、儲かって3年で帰れて日本に家や土地が買える!
裕福な暮らしも夢じゃない!

渡る事にして横浜に行ったが、妹のナツにトラホーム(目の病気)があるのが分かって
ナツだけは日本に残らざるを得なかった

離れ離れになった姉妹

70年経ってようやく、姉のハルがブラジルからナツを探しに日本へやって来た
が、大会社の社長となった妹ナツは「私は捨てられた」と
姉を追い出すのだ…

が、神の導きなのか?(まあドラマだからね…)
ハルが日本のナツへ、ナツがブラジルのハルへ送った手紙がそれぞれ見つかって
誤解が解ける
姉妹で70年の人生を語り合う…というあらすじだ。

それぞれのエピゾートに泣けたのだが
特に印象に残ったのは

ハルの息子が結婚をしたいと連れて来た女性はプラジル人だった
「うちは日本人の嫁しか認めない!プラジルに居ても日本の誇りは忘れない!」と
反対して、息子は家を出て結婚する
息子は跡継ぎだから、畑作業にもお嫁さんを連れて来るが、ハルは無視していた

ある日、農作物の菊の値が大暴落して、止む得ず刈ってブルドーサーでつぶして
廃棄処分作業をしていた時
息子の嫁が泣きながら作業をしていた
それをみたハルがようやく嫁として認めて抱擁したのだよ

国や人種は違えと、真心は通じるものだし
愛に国境は無い

いやあ、見終わるまで大変だったですわ
朝から泣きはらして目赤くして会社に行ってたもん(苦笑)

なら、夜見ろって???
…忙しくてねぇ…あせあせ(飛び散る汗)

じゃ明日は4時起きだ
お休み〜眠い(睡眠)

posted by ピヨ at 23:10| 福岡 ☁| Comment(4) | TrackBack(0) | ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月09日

「純粋」

新聞で川柳を読んでいたら
「韓流や 親孝行も 真似て欲しい」

”上手いっ!”と感嘆しましたなぁ〜
韓国のドラマとか見ていると、親の存在が日本より大きい感じだ
親の反対で心無く別れたり、親がギャーギャーと口を出して来てウザイ限りだ

純粋を見ているが…
正直、あまり面白いとは思わない

主役はリュ・シゥオンなのね
母を演じている方が「冬のソナタ」のチェジウが演じたユジンの母だったキム・ヘスクだ。
そしてその旦那役が同じく「冬のソナタ」のチュンサンの父だったチョン・ドンファン

韓国ドラマによくある話だ
職場に新しく来たヘジンに恋をする真面目なジヌ(リュ・シウォン)とプレイボーイのジヌの友人のヒョンソク(ハン・ジェソクが演じてた)
でもジヌとヘジンが恋に落ちて結婚を考える仲となった
ヒョンソクは潔く諦めるが心の内では彼女を愛していた
が、ジヌとヘジンの親の問題でまたまた…と暗転する

まあまだ見ている途中だからよく内容が分かってないけども…

親の反対を受けると、どんなに好きでも諦めなきゃいけないのかな?
親が決めた相手と結婚しなきゃいけないケースって多いのかな?

親の影響というか、力が日本と比べて強い気がする
儒教の影響かな?

ピヨ的にはそんなに好きではありませぬが
リュ・シゥオンの若い時が見れますんでファンの方はどうぞるんるん
何故、結婚を反対されたのか?(ネタバレになるからね…)
posted by ピヨ at 19:34| 福岡 ☀| Comment(4) | TrackBack(0) | ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月20日

「スローダンス」と「電車男」の意外な接点♪

いきなりですが、週末に茨城に行きまする
(もう明後日の昼から茨城♪
水戸に寄ってゆっこちゃんファミリーに再会するのだキスマーク
”関東青年のつどい”に参加するのである
もう年齢的と場所的に最初で最後の参加となるし、
中央委員会組織部長としても、関東ブロックはどうも気にかかるのよね…
最近のデータを見ても関東ブロックの状態はちょっとなぁ…ふらふら
一応、中央委員長のお膝元であるのにねぇ〜

速報が届いた
参加人数…30名前後っexclamation×2
…参加者少な過ぎ…
(九州は場所的に不利だけど、九青研で85名の参加があったぞ…)

関東っ!気合だ〜っexclamation×2(アニマル浜口風に)

月9の「スローダンス」「電車男」はビデオに撮って
毎朝着替えながら鑑賞していたのね

「スローダンス」はホントは見るつもりは無かったが
たまたま、バッと見た時に
主演の妻夫木くんと深津絵里ちゃんが何か良かったのでぴかぴか(新しい)
昔の”ロン・バケ”みたいでさ〜

妻夫木くんが自動車学校の教官を勤めていた頃
生徒さんに温水洋一さん扮する「一坂さん」が居たのね
婚約者の実家のタコライス店を継ぐ為に免許を取りに行くのね
諦めようとしながらも妻夫木くんに励まされいつしか仲良くなっていく

ん?!と思ったのは
「電車男」で毒男達(ネットの中で電車男の応援をする人達)の中に
温水洋一さんが居て
「諦めない事は大切だ。僕もようやく免許取れたよっ!だから電車男頑張れっ」
の台詞…

そして「スローダンス」でも、婚約者が「この人不気味よぉ〜
夜遅くパソコンに向かって”萌え〜””キタ〜”とか叫んでるのよっ」

…ああ、この「一坂さん」両方のドラマに同一人物で出てるんだexclamation×2
納得ぴかぴか(新しい)

こういったちょっとひねった遊び心
ピヨは結構好きですぞっ〜フジテレビ、お主も案外やるのう〜(大爆笑)
posted by ピヨ at 22:06| 福岡 ☁| Comment(2) | TrackBack(1) | ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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