2005年09月17日

「空のかなたに」

今日から三連休ぴかぴか(新しい)

しかも実の弟が久々に帰って来た
弟と実際に顔を合わせるなんて滅多にないのだよぉ〜
いつもピヨは会議だの用事だので家に滅多に居ないのだ
「弟!今週で良かったよぉ!前週か来週だったら姉ちゃん福岡に居なかったよぉ!」
弟ったらこう言った
「そりゃ姉弟だからな。心で繋がってるのかな」
さすが…ピヨの弟ですわ
明日の夜は家族皆で飲み会ですexclamation×2ヨン様の映画見たらさっさと帰るんだっexclamation×2

「雲のかなたに」を見た
かの有名な今井雅之が作成した舞台が元なんだそうだ
V6の森田剛さんとくずの山口さんが主役だ

あるお笑いコンビが事故で昭和20年代へタイムトリップ
で、特攻隊になっていく内容だ

平和な世の中が当たり前の2人には、いきなりの衝撃だっただろうね
でも、戦時中に生きた人達も本当は生きたかったし
絶対死にたくは無かったと思う
あの時代、本音を言えなかったんだろう

命令する上官も本当は可愛い部下を死なせたくは無かったんだろう
西村雅彦演ずる嫌味な上官役も可哀想に見えた

森田くんのボウズ頭がえらく注目されたドラマだったが
内容的にはかなり深かったよ

現にピヨは泣いてしまいましたよぉ…もうやだ〜(悲しい顔)

ドラマの中でも言ってたけど
「たった60年も昔の事だ!決して遠い過去では無いっ」です

平和は大切だねexclamation×2
posted by ピヨ at 22:13| 福岡 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月16日

「ロマンス」

職場の友人から、「ロマンス」という韓国ドラマのビデオを
借りて、青年部業務をしながら鑑賞した

このドラマは、Tちゃんお勧めの”キム・ジェウォン”が主演で
キム・ハヌル扮する女教師と禁断の愛を貫く男子高校生役で出ているのだな

キム・ハヌルは、「秘密」やミュージックビデオ「to Hevun」などに出て来る
透明感溢れる素敵な女優さんである
”共演する男優さんは必ずブレイクする”という
うん納得るんるん
一緒に居る男優さんがかっこ良く見えるような奥ゆかしい美人ですものね
花に例えれば「かすみ草」みたいな方だ

でこの「ロマンス」
…どうも婚約者のチョン・ソンファン扮する婚約者の方に同情してしまった

幼い時から愛していたチェウォン(キム・ハヌル)を
6つも年下の高校生に取られて
何度も、結婚するところまで行くのにその度裏切られる
自棄になって、チェ・グァヌ(キム・ジェウォン)の姉のチェ・ユニ(キム・ユミ)の
誘惑に乗ってしまう気持ちも分かる

まるで冬ソナのサンショクみたいだ…もうやだ〜(悲しい顔)

でも仮にも自分の子供を身ごもっているユニに
「俺はチェウォンを愛している
早く子供はおろせ」なあんて言い放す冷酷さはいただけないな・・・
結局ハッピーエンドに終わるけどさ

どんなに愛している相手でも
「他の女が好きだ。子供はおろせ」なんてそんな事を言われて
それでも好きなまま居られるのかなぁ…
最初から愛されてはいないってのは分かっていても。

どうもピヨは、肝心のグァヌとチェウォンの恋愛よりも
そちらの方に注目してしまいましたふらふら

チョン・ソンファンが結構かっこ良かったからってのもあるかもハートたち(複数ハート)
キム・ジェウォンの”殺人微笑”に参らなかったのはそれが理由かな(大爆笑)

ちなみに、グァヌの母親役を、冬ソナでユジン(チェジウ)の母親をやったキム・ヘスク
演じています
あの冬ソナでの優しい母のイメージが崩れるぐらい
ヒステリックで泣き叫ぶ凄まじい母親でした…
さすが女優魂ぴかぴか(新しい)
「秋の童話」でもまた違う母親を演じてありますよぉ

年下の可愛い男の子が好みの方はどうぞお勧めアルよぴかぴか(新しい)





posted by ピヨ at 22:20| 福岡 ☀| Comment(8) | TrackBack(0) | ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月02日

韓流ミュージックムービー♪

新しく、韓国ドラマの詳細を載せていて大変為になる
ブログをリンクしたのでぴかぴか(新しい)
それを記念して、久々に韓国ネタで♪

韓流ミュージックムービー」である
200507071921000.jpg

@〜Dまであって、それぞれ500円である
ガムのおまけにCDが付いてるのだが、なあにガムってたった一切れである
どうみてもメインはCDだな

歌が流れる中、歌に合わせて短編ドラマが見れる
そのドラマは台詞無しで、全て俳優さんたちの表情や演技が大事
歌の方は”日本語字幕”に設定すればちゃんと字幕流れるので内容もよく分かる
(上手いかどうかは知らんけど…)

ピヨはAとDをゲットした
どうしてだが分からないが、このCDは全て1話はヨン様の「さよなら愛する人」なのだ
若いヨン様が自転車に乗って出て来る
正直、ファンの私でもイマイチだった…もうやだ〜(悲しい顔)

でも!Aの2話の「To Heaven」は良かった!
イ・ピョンホンがカッコよ過ぎ!相手役のキム・ハウル(”秘密”のお姉さん役ね)
とお似合いで、いやあ絵になったよ

Dの2,3話の「不滅の愛」も、イ・ピョンホンがメインだ
兄役でキム・スンウ(”ホテリアー”でヨン様のライバル役)が出てる
何とロケ場所が函館だよぉ
「ああ、そこSさんカップルに案内してもらったなぁ〜」なんて
懐かしかったよ
Sさんお元気?全国ろうあ者大会にて一緒に飲んだ以来ですが、また会いたいっすねキスマーク

何故か、ピョン様にハートたち(複数ハート)してしまいました〜
ヨン様もさ、もう少し内容が違えば良かったのに…

でもどうしてどの話も、必ず誰かが死んでしまったり大泣きしたりして
悲しい終わりになるんだろうか?
そこが韓国の好みなのか?

もうちょい明るいミュージックムービーも見たいな〜

posted by ピヨ at 22:54| 福岡 ☁| Comment(7) | TrackBack(1) | ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月07日

「電車男」ドラマパーション♪

今日のドラマは楽しみに待っていた「電車男」

映画では、山田孝之が電車男役をしていたが、ドラマ版では
”海猿”や”義経”で脚光を浴びてる「伊藤淳史」

こないだも、韓国映画のリメイク「ラスト・プレセント」で堂本剛くんの
相方を演じていたな

ハンサムじゃないけど、魅力ある俳優さんだよハートたち(複数ハート)
「可愛い〜ハートたち(複数ハート)」って応援したくなる〜


原作の本より何故かどんどん内容が濃く深くなって来てるけど
それはそれで面白い

ピヨは終盤辺りの、電車男が2ちゃんねるの皆の声援?(いやメール?)を
背負って、エルメス子ちゃんに決死の告白をする場面が好きなのだ
その辺りをどうドラマでは出すのかな?

今から楽しみであるるんるん

最初、電車男が助けようとして結果的にはイケメンサラリーマンが助けたけど…
あれ、映画版の電車男役である山田孝之じゃないかなぁ???

「海猿」もだけど、TV映画のコラポ、多いですなあ

ちなみに、全青活の準備をしながら、ながら見していた…もうやだ〜(悲しい顔)
泣いても笑っても後2週間を切った
埼玉県青年部も、”隠れ組織部員”も頑張って協力してくれてるから
出来る範囲で取り組んで行こうぴかぴか(新しい)
(今度の日曜に、隠れ組織部員ちゃんと一緒に印刷や発送手配を
するのだよ〜)

韓国ドラマも癖になるが、日本のドラマもまあ捨てたもんじゃない
「伊藤淳史」可愛いよぉ〜キスマーク
皆で応援しちゃいましょうぴかぴか(新しい)
posted by ピヨ at 23:34| 福岡 ☁| Comment(7) | TrackBack(1) | ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月24日

「秋の童話」

韓流ブームの決定打は「冬のソナタ」だ。

でも実はシリーズ物になっていて
「秋の童話」「夏の香り」「春のワルツ」(これは製作中)
と他にもドラマがあるのだよ

で、本場韓国ではこちらの方が圧倒的に人気があった
「秋の童話」

あらすじは、病院での入れ違いにより兄弟として育てられた
男女が許されぬ恋に苦悩する…

妹のウンソ(ソン・ヘギョ)の方には、兄の友人であるテソク(ウォンピン)が
兄のジュンソ(ソン・スンホン)の方には、婚約者のユミ(ハン・ナナ)がそれぞれ想いをぶつけて四角関係がドロドロと…色々あるのだよもうやだ〜(悲しい顔)(王道ですな)

入れ違いで、実の娘ではないって分かっても
生まれた時から愛して育てて来たもの
そう簡単には割り切れないんだなぁ〜って
逆に実の娘が、「本当の娘は私なのにっ!」ってちっ(怒った顔)荒れる場面も
泣けましたな

気持ちはそれぞれ分かるのよ
でも、それが相容れないだけなのね


でも兄のジュンソの婚約者のユミ!
「もうちょっと現実を見ろ」って突っ込みたくなりましたな
婚約者が妹だった人を愛してるってのが分かった時
「もう私の事は気にしないで」と去った時は”あっぱれっ!”と感心したのに…
翌日、自殺未遂を起こした時は「…」ふらふら
私の友人にそういう人が居たら、張り倒すパンチ
(まあドラマですからね。ドラマ)

兄を演じたソン・スンホンは現在徴兵中です
徴兵逃れが分かった時、一番に出頭して来たそう。
でも徴兵逃れをしたい気持ちも分からない訳ではないね
2年も兵隊へ行ってたら、戻って来る頃はもう居場所が無いかも知れないもんね
(実際、韓国ではお金持ちの子供は皆、アメリカ国籍を取って
徴兵を逃れているケースが多いらしい)

ウォンビンもイ・ドンコンもチソン(オールインに出てる)も
徴兵に行くそうです。
また戻って来て活躍をもっともっとして欲しいものですなハートたち(複数ハート)

最後は「おいおいそこまでするか??」っつうぐらい
ベタな終わり方でしたが…
まあ、綺麗な画像でウォンビンの熱い演技が光ります

ウォンビンファンの方は是非見て下さいな〜ぴかぴか(新しい)
posted by ピヨ at 00:43| 福岡 ☀| Comment(3) | TrackBack(0) | ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月16日

「冬のソナタ」

今じゃ「韓国ドラマ大好き」黒ハートで通ってるピヨですが
やはりそのきっかけとなったのは、ズバリこれでしょうね
(もう聞き飽きた〜ってかたらーっ(汗)まあまあそう言わずに)

あ、「これから見ようかな〜?」なんて人はネタバレになっちゃうから
ここまでにしましょう


…ここからは「内容知ってもいいわよん♪」の方のみでどうぞ…

ヨン様でお馴染みの「冬のソナタ」ですなぴかぴか(新しい)
最初、ピヨは韓国ドラマには全く興味無かったんだよ
見る時間無かったし…

ある日、職場の同僚がハマってしまって「冬のソナタ」のビデオを持参して
「一緒にお昼休みにTV見ようexclamation×2
まあ、仕方ないからお付き合いで見た

よりによって最終回の「冬の終わり」だった
(普通は第一話から持って来るのにねぇ…苦笑)
そこでピヨは、後半の”不可能の家”での再会に感動してしまったぴかぴか(新しい)

もうそこでピヨは、ヨン様のあの”微笑”に参ってしまったのだよハートたち(複数ハート)

ユジンとチュンサンの言葉少ないけども万感込めたシーンに
夕日が綺麗だったなぁ〜

で、友人に頼んで、1話〜全て借りてじっくり鑑賞させて頂きました。

高校で出会い、お互いに初恋の相手だったのに
ある誤解がきっかけで離れ離れになってしまうが
10年後、初雪の降るソウルで再会
が、彼は別人(記憶を失っていた)で、彼女には婚約者が居た…

初恋の相手か、自分をずっと思ってくれていた婚約者かと迷う彼女
同じく彼が初恋の人でずっと想って来たライバル
二度目の事故に、異母兄弟疑惑exclamation&questionなどと
韓国ドラマの法則もしっかり入っておりましたな(苦笑)

そこでピヨが、韓国の文化だなぁって「トリビア!」した内容

・親の言う事には逆らえない  「こりゃ無茶だろう!!!」なあんて事も「はい…」って従うんだよね
・初雪を共に見た人とは結ばれる  ユジンが「あ、初雪雪」と見上げたらそこに初恋の相手のチュンサンが!
 婚約式の事なんてすっかり忘れて探し回るのです
  (その時点で、ユジンの本当の気持ちが出てますな)
・夜、2人きりで居ても…黒ハートな関係にならない

何度もアクシデントで、2人きりで夜を過ごすのだよ…
お互いに好きって分かった後も…
(韓国では儒教の教えが未だに強く残ってるからでしょうか?)

友人曰く、「昔の日本のドロドロしたドラマのようで懐かしさがあるのよね」って

それって”原点回帰”?
posted by ピヨ at 23:49| 福岡 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月11日

「タイガー&ドラコン」

ピヨは韓国ドラマ命黒ハートと思われてるようだが
意外と日本のドラマも見てるのだよ

まあ、見方に問題があって、朝のちょっとした時間にちょこちょこ見てる程度だから
順番は狂ってるし、いつも2週間は遅れて見てるもうやだ〜(悲しい顔)

終了後にCDDVDを買ってもいいって思えたドラマは滅多にない

でも!この番組は一度最初から見直したい
「タイガー&ドラコン」

宮藤勘九郎ってご存知だろうか?
風変わりな脚本家である。
彼の脚本によるドラマは、回転速いわ、馬鹿馬鹿しいギャクが多いわ…だけど
ハマっちゃうねぇ〜
この馬鹿馬鹿しい笑いが癖になるのだよ

「タイガー&ドラコン」は古典落語をベースとしたドラマである
噺家を目指すやくざと、真打ちまで行きながら挫折した落語家の息子の物語
毎週、古典落語を元にしてドラマにしてるから
面白いし為になるハートたち(複数ハート)
思い切ってDVD買おうかしらんexclamation&questionと迷っちゃうぐらいなのだ…

そういや、ピヨは字幕が付いてからは「笑点」が好きだ
いつかは青年部の皆で、大喜利をやってみたい
きっと盛り上がって楽しいだろうなぁ〜わーい(嬉しい顔)

実は、知的溢れる歌丸さんの回答が好きだ
いつも”師匠”と仰いで、真似してるけど…足元にも及ばない

もっと修行が必要やな〜落語を活用するのはまだまだ早いわねっハートたち(複数ハート)
posted by ピヨ at 00:49| 福岡 ☔| Comment(2) | TrackBack(0) | ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月24日

「秘密」

ピヨの秘密を公開する!訳ではない(当然だ。そんな事するかexclamation&question

「秘密」という韓国ドラマがあるのだよ

ご存知リュ・シウォンが出ている奴ね…
ファンでもないのに、ヨン様よりは見てるんだよねふらふら
職場の方によると
「ペ・ヨンジュンは寡作で出演しているドラマや映画が少ないし
歌も歌わないから、ファンがどんどんリュ・シウォンへ流れているのよ」だそう
そんなの、本当の意味でのファンじゃないもんむかっ(怒り)
(まあピヨみたいにほとんどお金をつぎ込まないファンもどうかと思うけど…苦笑)

ソフトな貴公子ってイメージを変える為に
わざと悪ぶった遊び人を演じていますが…
ピヨには、”聞き分けのないタダっ子”に見えて仕方ありませんな

キム・ハヌルが薄幸の姉を、その姉を妬んでいじめる妹をハ・ジウォンが演じています
(ハ・ジウォンは、クォク・サンウが神父役を演じる映画で相手役を演じてる)
その姉妹の出生の秘密に、姉を愛する男性二人との四角関係がドロドロと…

どんなに妹に嫌がらせをされても気付かないドン臭い姉に
”ちょっとやり過ぎ〜”ってまでとことん姉を罠にかけて追い詰める妹。

まあたんだん事実が判明して来て、妹は自ら破滅に陥ってしまいますが…
最初はだますつもりだった血の繋がらないママの体調を心から心配する姿は
ちょっと救われますねぇ

リュ・シウォンってふて腐れたような顔がよく似合うと思いますが。
どこが”韓国のプリンスやexclamation&questionと突っ込みたいんですが
そんな事したらファンから闇討ちにされちゃうから黙っとこうふらふら
でも、本当にソウル市内では3本の指に入るぐらいの名家の出身だそうですぞ

ちなみに重要な役を演じる母親役のイ・フィフャンは
”美しき日々”で、リュ・シゥオンとイ・ピョンオン義兄弟を混乱に導く元・歌手のヤン・ミミ役を演じてたし
”天国の階段”では主人公の義母で、チェジウをとことんいじめてた
美人なんだけど、イジメ役が多い濃いキャラなのだねぇ〜
日本で言えば…う〜ん…夏木マリ?大爆笑
posted by ピヨ at 22:04| 福岡 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月16日

「真実」

キティちゃんのブログを見に行った
(後でリンクに入れるね)

ハマってるぅexclamation×2

職場の友人によく韓国ドラマのビデオを借りてる
その友人は”リュ・シウォン”の大ファン

だから…どうしても、リュ・シゥオンの出てるものばかりになってしまう(苦笑)
何度見てもファンにはならないけど
顔はさすがに覚えました(苦笑)

「真実」
ご存知ジウ姫が主演です
大物の議員のお抱え運転手の娘が、恋揺れるハートをするが
その相手は、議員の娘と勘違いして近づいて来たのね
傷心の彼女に、大金持ちの息子がアタック!(それがリユ・シウォンなのだ)

最初は不信感あらわで無視してたけど
彼の気持ちが本物で一生懸命尽くしてくれる姿に打ち解けて来る

が、議員の娘もその大金持ちの彼が好きなのだ
その娘がもういじめるわ辛く当たるわ…
少々お馬鹿なので、身代わり受験をさせて大学に入り
その為にお抱え運転手の娘は肝心の自分の入試を受けられず
留年したぐらいなのだ…

普通ばれたらまずいよね?
黙って関わらないようにすりゃいいのに…
自分で自分の首を絞めるような行いを繰り返した挙句に…パンチ

しかし…終盤頃に、開き直った運転手の娘は凄かった
堂々と議員の娘や家族を脅して黙らせて、さっさと大金持ちの彼氏と幸せになった
”今まで耐えてたあの姿は何?”と
こちらが唖然となったぐらいの変わり身の早さだったなぁ(苦笑)

ちなみに、「冬のソナタ」で、ヨン様が演じたチュンサン(ミニョン)は
本当は、リュ・シウォンに最初にオファーが来たそうだ
でも”似たような役をしたから…”と断って、ヨン様になったそう

もしリュ・シゥオンがそのオファーを受けていたら
きっと”リュ様”旋風が吹いたのかな?

でもピヨ的には、ちょいと違和感あるなぁ〜
やはりチュンサンは、ヨン様で無いとハートたち(複数ハート)


posted by ピヨ at 21:03| 福岡 | Comment(6) | TrackBack(0) | ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月11日

「プロボーズ」

題名に「ドキッexclamation×2」とされた皆さんゴメンなさい
決してピヨに起こった訳ではないんです。残念!切り…雷(大爆笑)

例によって韓国ドラマです
FBS放送で、朝10時25分から放送されていた
「プロポーズ」

韓国の「プリンス」と呼ばれる リュ・シウォンと
韓国屈指の美貌を持つと評判の キム・ヒソンが幼馴染で
友達以上恋人未満の男女の微妙な感情を描いたドラマです

それ、「韓国のキムタク」と呼ばれるウォンピンがデピューした
ドラマでもあるんすよぉ
ユン・ソクホ監督(冬ソナなど四季シリーズの監督を務めた)曰く
「ウォンピンは台詞がイマイチ…」とかで
ほとんど喋らない謎の詩人役として、キム・ヒソン扮するユラに憧れる役でした
ウォンピンにもそんな時代があったのねもうやだ〜(悲しい顔)

本当は他の系列放送で「夏の香り」が放送されてたが…
字幕が付かなかったからね
元々字幕入りの「プロポーズ」を選択しましたムード

キム・ヒソンはホント綺麗。日本でいえば”中山エミリ”みたいな目鼻立ちがくっきりしてる
でも…
化粧が濃過ぎキスマーク
「おいおい眠い(睡眠)前にこんな厚化粧するか?」と突っ込みたくなるぐらいでしたわ〜

ピヨは、ビデオを録画してその通りに順番に見ればいいのに
他の番組もどんどん録画しちゃうので
どれにどの番組が入ってるか分からないのね

再生して初めて内容が分かるという…ふらふら
だから
順番ではなく、183→最終回→2
って感じで、バラバラに見ています
しかも朝のわずかな時間に、身支度をしながら見てるので
ホント、どんどん見ていない録画済みのドラマやバラエティーが溜まっちゃってます

まあ、それはそれで面白いんだよ
「ほぉこれが原因で前回(6)絶交してるのね」って3
見てたりしてますもん

そういう鑑賞の仕方はピヨだけかしらexclamation&question
皆さん、試してみては?笑


posted by ピヨ at 23:22| 福岡 | Comment(11) | TrackBack(1) | ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月05日

「美しい彼女」

こないだ終わってしまったけど
イ・ピョンホン主演の「美しい彼女」を見てました
(全部は見れなかったけど)

イ・ピョンホンが、貧しいポクサーに扮して
裕福な家柄の女性に一目ぼれするんだけど
その女性は、子持ちなのね(旦那さんは事故死)
色々な困難を乗り越えて、愛を深める
正に韓国ドラマの王道!なんですな

相手役として出て来る、シム・ウナって女優さんが
それはまた綺麗なんだよぴかぴか(新しい)
たいだい韓国女優さんって化粧が濃い人が多いんだよね
(最近はそうでもないけど…)
シム・ウナさんは口紅は濃いけども何か品のある化粧だった

ジウ姫は綺麗だけど可愛いって感じで
ウッチーがはまってるチャン・テジョンは可愛い!って感じだけど
シム・ウナはもう「美しい!」って感嘆するんだよね
凛とした美しさがあるよ
正に「美しい彼女」(笑)

でも、シム・ウナさんは現在事実上引退していて
最新のドラマには出ていません
是非カムバックして頂きたいexclamation×2

そしてこのドラマは、
若い頃のソン・スンホン(秋の童話の主役ね)がお馬鹿な新人ボクサー役で出ています
あの一文字眉で分かった!
「冬のソナタ」のチュンサン(高校生時代のヨン様の役ね)のお母様役をしていた
ソン・オクスクが、お金で買収する悪女役で出ています

韓国ドラマって、結構出てる人がタブるのよね…
それを探すのも楽しみの一つっすわーい(嬉しい顔)


来週からはヨン様主演の「裸足の青春」が始まるのだ
ビデオ録画しなくっちゃ♪楽しみ〜ムード
posted by ピヨ at 19:14| 福岡 ☁| Comment(6) | TrackBack(1) | ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年04月21日

「冬ソナ」と「天国の階段」の…

意外な所に、共通の趣味を持つ友人が居て嬉しいピヨです
(キティちゃん、リナちゃん、たくやんなど…)

こないだ中央委員会の時に、終了後のランチで
韓国ドラマで盛り上がっちゃいましたわーい(嬉しい顔)
(道産子くんは付いていけなかったようですが…)

「冬のソナタ」とは、ご存知ヨン様とジウ姫が主役で
初恋がテーマの純愛物語です
婚約者が居ながら、初恋の人に心惹かれてしまう微妙な女心を演じておりましたな

「天国の階段」とは、筋肉が素敵なクォク・サンウとやはりジウ姫が主役です
”こんなのあるかいexclamation&question”なあんて、次から次へとストーリー展開が早いです

さてその共通点とはそれいかに?

@初恋の相手と結ばれる
A盲になる
B交通事故に合う
C意地悪なライバルが居る
Dヒロインを熱愛する婚約者(恋人)が居る
E相手役は留学経験がある
F記憶喪失になる

貧富の差がある、病気になる、三角・四角関係…など色々な設定があるねぇ

うまくいきそうですれ違う…じれったくなるexclamation×2そんなあらすじが受けてるのかな?

後、放映があるのを楽しみにしてるドラマは「バリの恋人」

ピヨはイ・ドンコンに注目してるのだ!
(「フレンズ」でウォンビンのルームメイトだった方だよ)
なかなか素敵な俳優さんだよハートたち(複数ハート)


posted by ピヨ at 22:08| 福岡 ☀| Comment(7) | TrackBack(1) | ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年04月18日

ばればれ???

ピヨは韓国ドラマが好きで、色々見てるし共通の趣味を持つ友人らと
情報交換もどんどんしてる

最近は”イ・ピョンホン”もお気に入りで「オールイン」が放映されるので
楽しみだ
(残念ながら一回目は中央委員会出席で見逃したが…もうやだ〜(悲しい顔)

リュ・シゥオンやウォンピン共演の「プロボーズ」も録画している
未だに見てないけど…

まあ、「冬のソナタ」「ホテリアー」で、実はペ・ヨンジュンのファンなんだが
どうも周囲にはバレバレみたい…exclamation×2

中央委員会終了後の移動時も
「ピヨはソフトパンクの選手の中では誰が好き?」
「新垣です。和田もいいですね」
「川崎は?」「いや別に」
「じゃあ、後は…ヨン様だね!」

マジで一瞬固まったよ…何故いきなりヨン様が出て来る???
「…なんて私がヨン様ファンだと知ってるんです?」
注:一緒にソウルへ行った方々ではないから知る筈は無い筈…

「前回の中央委員会の時、ピヨは”冬のソナタ”のDVDを嬉しそうに受け取ってたじゃない」
…そうでした。Tから”冬のソナタ ノーカット版”を作ってもらったんす…

見られてたのか…ふらふら

”隠し事の出来ない性格”とか占い診断されたが、ホンマやなぁ〜ふらふらソウルで何か起こったのか?知りたい方は…(別に見なくていいよ)
posted by ピヨ at 22:06| 福岡 | Comment(4) | TrackBack(1) | ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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